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2008年03月23日

ほぼ週刊★ネットビジネス覚書、始めました。

 本日開店いたしました。

 ブログタイトル:ネットビジネス覚書(通称:ネットノート

 ブログ説明文:独自メディアの展開に必要なブログのスキルとマインドセット

 文字どおり、ネット社会にこれから参入しようとされている方、
ネット社会の健全な活用法を模索されている方々とともに、
パソコン初心者である私の試行錯誤の日々をこれから記録してまいります。

 改めて、ネットビジネスに取り組もうとされている方の参考にしていただければ幸いです。

 本日、インターネットに上場したのを記念して、
日経225ならぬ、225サイトにping送信しておきました。

 よろしくお願いいたします。          
ボビー
posted by ボビー at 19:08 | Comment(0) | ネットビジネス覚書
2008年03月24日

プロフィール|画像

 画像UPしました。

 操作も分からず、小一時間もかかりました。

 笑ってください。
 でも画像はわたしの現在の、
 パソコンに向かうトキの心理状態をよく表しています。

 (んなことでネットビジネスなんて、大丈夫かよ?)

 ご心配無用。大丈夫です。
 「ビジネスはスキルじゃないのよ、ココロだよ」、
 とは言ってみたものの、スキルだってチョー大事です。

 いまだに両手の人差し指使ってキーボード打ってます。
 はじめにアドセンス審査に通すときだけは毎日のように記事更新して
 たけど、
 さすがに人差し指だけで毎日更新は骨が折れます。

 画像で両手からニョキッと出てる指、
 あれ、親指じゃないんです。
 私の人差し指なんです。
 それでも両手だから、
 片手間で仕事してるわけじゃないコトはご理解ください。

 わたしのパソコン技能はその程度です。
 最初の頃はイライラしてきて癇癪ばかり起こしてました。
 スキルアップの努力もせずに、
 パソコンに八つ当たりしてたんですね。

 近頃は、癇癪起こしそうになったら、すぐ電源切ります。
 パソコンとの付き合い方、すこし上手になりました。

 というわけで、このブログでは、
 ネットビジネスのテクニックというより、
 インターネット社会にどう対応すればよいか、
 初心者でも無理のないビジネス展開の可能性を探っていこうと思います。

 
ボビー 


 

 
posted by ボビー at 15:59 | Comment(0) | ネットビジネス覚書
2008年03月25日

道具としてのインターネット

今日は本屋さんに行って、最新版の辞典を買いました。

なんと、この一記事のためにですよ!出血大サービス!

 これです ⇒ ポケットプログレッシブ英和・和英辞典第3版

Internet:インターネット.

inter-:「・・・の間の,相互の」.
net:網;網織り;わな;・・・

インターネットとは、つまり相互通信を可能にしてくれる網なわけです。
魚や獣の狩猟に使う道具としての網やわなとの大きな違いは、
それが人間が一方的に仕掛けるネットではなく、情報という目には見えないモノを狩る道具だということです。

まず、私たちが自覚すべきは、パソコンの購入をはじめとして、プロバイダー(インターネット接続業者)や、
ウイルス対策ソフトの導入、サーバー(ホームページ作成に必要)との契約など、
このネット社会に参加するには、ビジネスとか仕事の道具という前に、
すでに、生活の道具として最低限の出費は必要になつているのです。

私は、幸か不幸か、ネットプロパーではないので、いまだにネット社会は、
はたして社会なのかどうか?疑問に思っています。

いうまでもなく、私たちは生身で生き、この五感と思考でもって行動し、社会生活を営んでいる。
視聴覚に特化されたシステムを社会と呼ぶには、やはり抵抗を覚えます。
パソコン技能に遅れをとっている一因かも知れません。

さらに、生活道具として捉えた場合、インターネットは英語で作られた道具です。
より正確に言うなら、英語国民(英語を母語にしている人々)によって開発された道具です。

一瞬にして世界中の情報を手に入れることが出来るのは確かに魅力ではありますが、
本当に生活に欠かせない情報はそれほど多くはないし、第一、誰にとっても、一日は一日でしかない。
お金と同じで、そんなに使えるものでもない。生活の質を向上させるための必需品だとも思えないのです。

  
取り止めのない話になってしまいましたが、
やはり、インターネットは、多くの日本人にとって、生活道具というよりは、
ビジネスの道具と考えたほうが良い、というのが今の私の結論です。

ビジネスといえば、何と言っても英語国民のお家芸なわけですから、
現代の彼らの思考法を学ぶことは、パソコン技能もさることながら、知っておく必要があると思います。
経済のグローバル化も避けられない歴史の一コマなのですから・・・


以上、最新版の英語辞書を購入した理由です。

 
ボビー

 
posted by ボビー at 18:55 | Comment(0) | ネットビジネス覚書
2008年03月26日

ビジネス⊂仕事⊂生活

昨日、述べたように、今のところ、私にとって、
インターネットは生活の道具というよりはビジネスの道具という了解です。

何より驚いたのは、昨日の記事でご紹介した辞書では、インターネットはInternetであって、
internetではないというコト。



お分かりいただけたでしょうか?インターネットはまだ普通名詞ではなく、
大文字(capital letter)で始まる商品名だということです。

そこで、'capital'を同じ辞書で調べてみました。

 capital:首都;大文字;資本(金);資本家(階級)
 
これは重大事!大発見!死活問題!

辞典を購入した理由とともに、すでにネットビジネスをしている方にも、これから参入する方にも、
次の命題を提起したいと思います。


 
ビジネス⊂仕事⊂生活


 
ボビー
posted by ボビー at 17:15 | Comment(0) | ネットビジネス覚書
2008年03月27日

マネー⊂お金⊂家計

 
緊急連絡



 
インフレ率25%に備えよ!


 
ボビー
posted by ボビー at 19:44 | Comment(0) | ネットビジネス覚書
2008年03月28日

英語⊂第一外国語⊂日本語

もうヒトツ、ネットビジネス(パソコンやインターネットを用いて、収入を得るコト)上、
欠かせない命題なので、付け加えておきました。

ここで言う第一外国語とは、学校教育における第一外国語のコトではありません。
もしそうなら、ほとんどの日本人は、英語のはずですから。
そうではなくて、仕事の上で使えるようになっている言語のことです。

外国語だけではありません。専門用語や業界用語、非言語的技術や技能、
それらを使って何らかの社会的価値を生み出す道具という意味です。

どのような目的で購入されたにせよ、ネットビジネスを始めるに必要な道具立てだけは、とりあえず揃っているわけです。
あとは、ビジネスの道具、仕事の道具、生活用品になるまで使いこなせればいいのです。

それだけのコトです。身も蓋もない話ですが、パソコン初心者に限らず、
ネットビジネスを始めようとしている方にとって、この命題には宝の山が隠されている気がしてなりません。


 
ボビー
タグ: 第一外国語
posted by ボビー at 20:55 | Comment(0) | ネットビジネス覚書
2008年03月29日

気軽に始めよう!ネットビジネス

 ネットビジネスといっても、リアルビジネスとその基本に大きな差異がないコトは、
これまでの説明でお分かり頂けたと思います。

 そこで売買されるのはマネー(為替)と情報なのです。
視聴覚に特化された情報の交換と、マネー、すなわち、資本の流動のために必要な道具だというコトです。
社会的に価値ありと認められた情報が資産であり、
その変化を促すのが資本であるコトに変わりはありません。

 ビジネスの道具として、いち早く、それを日本に導入し、普及させた人たちが、
今日言われている、ビジネスの成功者なわけです。


 そういった基本的背景を何となくとでも理解した上で、個人が稼ぐ、
つまり、仕事の道具にするためには、何が必要なのでしょうか?

 ご他聞にもれず、私も、いわゆる稼ぐ系の情報商材や無料レポート、
ビジネスや投資に関する書籍に目を通してきましたが、
高価で優良と思える商材でも、パソコンやインターネットの素人では、やはり敷居が高い。
多分、続かないだろう、という印象です。

 パソコン初心者、ネットビジネス初級者が陥りやすいわな(net)が、
そこには巧妙に仕掛けられているのです。

 どういうことかと申しますと、
例えばブログやメルマガ、ステップメールといった類の手法によるアフィリエイト(広告、宣伝)。

 読者もご存知のアレです。すべてと言っていいほど、英語由来のビジネスモデル、
セールストークでかためられているのです。ウンザリするほど。

アホらしくて読んでられません。憑かれたように、ツンノメリ調子です。
本人はこれぞビジネスだと言わんばかりですが、いったい著者の生活はどうなってんだろうと、
こちらが心配になってくるほどです。

 


 そこで、もう一度、基本にかえって、自己投資をすすめているわけです。

 どういうことかと申しますと、英語由来のビジネスモデルでは、この国をダメにする。
日本だけではありません。世界中を自らの欲望の実現への奉仕者だとでも思ってきた、
奢りの資本主義は通用しなくなっているのです。

 ネットビジネスにおける救いとはなにか
私たちがブログやホームページで記述する記事をおいて他にありません。
英語で作られた器械、英語で作られたビジネスモデル。
残されているのは、仕方ないけど、横書せざるを得ない日本語による記事しかないではありませんか。

 『寄らしめよ、知らしむべからず』の国と、『俺が一番、知らしめてやれ』の国が和解できるとすれば、
インターネット上の個々人の記事をおいて他にないのでは?

 以上、アフィリエイトやパソコン技能以前に、もっと本音を伝えるために、
ブログを利用し始めてはどうか?
必ず、共感してくれる人はいます。
アクセスアップだの、SEO対策だの二の次、
あなたのメッセージに価値を見出してくれるヒトは必ずいるはずです。


 稼ぐために構えないこと、アフィリエイトは所詮広告、等身大の日々の想いを綴るコトから始めましょう。

 
ボビー



 
posted by ボビー at 18:48 | Comment(0) | ネットビジネス覚書


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