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2013年02月18日

Z)守るべきは、将軍の首ではなく、あなたの首です。


守るべきは、自浄能力、成長余力を失った将軍の首ではなく、
未来を切り開いていく情熱と気概にあふれたあなたの首です。


あなたの主人はあなた。独自メディアの社長は、あなた自身を採用したのです


さて、錬金術のスタートを切るのにまず必要なコト、それは信念です。
本気で取り組めないのなら、ビジネスは継続できるはずもないからです。

あなたの望む生き方のキーワードさえ、目前に書き出されていれば、
いつでもそこに帰りさえすればよいのですから・・・初心に帰る


そこで、

錬金術マインドマップのメインブランチ=BOI(Basic Ordering Ideas)
まず、気概から始まります。

1.気概

  やる気、本気、信念・・・などと言い換えてもよいでしょう。
  あなたがこれから起業を果たすのにコアーとなる信念、起業の理念を、
  コトバにして書き出し、つねに目に触れるトコロに掲げておきます。

次のBOIは、

2.理解

  これは、お客さま、商材、自分を知るためのリサーチをかねていますので、
  とても重要なブランチです。コトバの領域では聞く、読む、の段階です。
  ビジネスのノウハウを仕込むのもこの段階に当たります。

  特にPC初心者は、厖大(ぼうだい)なビジネス経験をもつ人たちの教材による
  ケースが多いので注意が必要です。
  
  つまり、ネットビジネスの全体像がつかめていない、PCスキルもままならないのに、
  一気にテキストどおりにコトを進めようとするから挫折するのです。

  「独自メディアには独自ノウハウが必要だ」というのは、自己流でやって良い、
  という意味ではなく、ブレインダンプ、マインドマップ、作業計画ができていないのに、
  いきなり、人のノウハウなり、マニュアルに従おうとしても出来っこないからです。


  自分のビジネスをやっていくのですから、毎日の作業のなかでつまづいたとき、
  参照する程度にしておいた方が無難です。

  スキルアップしていくにつれ、テキストの内容もよく理解できるようになりますから、
  何よりも、ご自分のペースに忠実であるコトを心がけてください。

  ビジネス書の類にしても、あなた独自のスタイルができていなければ、いくら読んでも、
  知識は増えるかも知れませんが、体験が伴わない限り、とうてい身につくものではありません。
  

  錬金術からそれていくばかりです。残念な人になりませんように・・・

  
  それから、理解のブランチで強調しておきたいのは、過去の自分を赦(ゆる)すコト


  私の場合を例にしても、過去の自分を赦せなければ、こんな文章を書いてはいられません。

  ながいあいだ、支離滅裂なコトを語ったり、ずいぶんとひどいコトを人に言ったり、
  したりしてきたし、また、人からもひどい仕打ちを受けてきました。

  もし、赦しあうことができなければ、こんな風変わりな講座など啓けるはずもなかったのです。
 
  
  どうやら、日本人には完全主義者が多いのか、講談型の教育体制のせいなのか分かりませんが、
  ビジネスの教材や塾までもが、何か完全主義のにおいがしてなりません。

  完全な人などいません。一般的な人間など、この世(市場)には存在しないのです。
  
  日常的にはすでにわかっているはずの事実が、いざビジネスの場、教育の場になると、
  なぜ、こうも複雑怪奇になるのか? 

  脳みそがマネー(放射能よりたちが悪い)に汚染されたゴロの集団、
  お化け屋敷にでも住んでいるような気分におそわれます。

alchemist.jpg  
  コトバによる錬金術を志す方には、人間理解を深めるためにも、
  和解と座談型の生活を心がけていただきたいと思います。

暮らしやすい世にするためにも・・・


ボビー


タグ: 和解
posted by ボビー at 16:58 | Comment(0) | ブログビジネス|PCビジネス入門
2013年02月25日

[)ままならぬ思いを叶える法


山路を登りながら、こう考えた

mt.yuhu.jpg 智に働けば角が立つ。
 情に棹させば流される。
 意地を通せば窮屈だ。
 とかくに人の世は住みにくい。

住みにくさが高じると、安い所へ引き越したくなる。
どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。

人の世を作ったものは神でもなければ鬼でもない。
やはり向こう三軒両隣りにちらちらするただの人である。

・・・・・

(そこで、だ。

錬金術マインドマップの三本目のブランチは、

3.対話

コピーライティングの作法でいう、教育、あるいはブランディングとしてもよいのですが、
ここでは、あくまでビジネス以前のコトバの問題を扱っているので、対話といたしました。

もっとくだけた言い方なら座談でも良いかと思います。

日本人がその自然な生活感覚を呼び覚ますには、座談ではちょっと弱いかな?

今日、座談の風など、めったにお目にかかれませんものね。

生活上の共通感覚(常識)が保てなくなっている
コミュニケーションの取り方が視聴覚に偏っているために、
人々の本音が聞こえにくくなっている

私は日常的なコンサル業務は基本、一対一
つまり、個人的な悩みごとや人生相談は、その人に直接会って
言葉をかわさなければ始まらないのです。


問題が複雑なほど、一対一でなければ無理です。


もっとも、誰にだって家族もいれば、友人とか、職場内での人間関係はあるでしょうが、
しかし、そこに対話、コミュニケーションが本当になりたっているのでしょうか?

もし、コミュニケーションが取れているのなら、
私のような者のところへ駆け込み寺よろしく相談に出向いたりするはずがありません。

⇒ Perfect Communication 〜あなたの人生を劇的に変える会話術〜

賢明なる読者は、すでにお気づきかと思いますが、私は
言語的コミュニケーションだけでなく、非言語的コミュニケーションをも含めて、
あえて、コトバとカタカナ表記しているのです。


漱石先生が生きた明治というのは、産業構造の大きな転換期でした。
そして、いままた、さらに大きな世界的規模の産業構造の転換を迫られています。

それでも、漱石先生の時代には、まだ日本人の生活常識というモノが息づいていた。
これはやはり、当時の文化人たちがしっかりと異国の文明と対峙してくれたおかげでしょう。


今日の大転換期は、数倍、数十倍、数百倍、危機的な状況です。


座談には、その時代の常識が、無意識に反映されるのですが、

対話を可能にするには、コトバを意識的に用いる工夫が必要です。

でないと、対話のなかから、問題解決の糸口が見つかったり、
新たなビジネス・アイデアが生まれるコトはありえないからです。


教えて!gooとか、Yahoo!知恵袋もいいですが、
活きた対話にまさるリサーチ法はありません。)

・・・・・

alchemy.jpg
 「それだ!それだ!それが出れば画になりますよ」と
 余は那美さんの肩を叩きながら小声に云った。
 余が胸中の画面はこの咄嗟の際に成就したのである。」


夏目漱石『草枕』より、愛をこめて・・・


ボビー

 
タグ: 状況
posted by ボビー at 17:48 | Comment(2) | ブログビジネス|PCビジネス入門
2013年03月04日

\)生き残りをかけた戦いはブログビジネスから

生き残りをかけた戦いはブログビジネスから始めましょう。

pencil-fund.jpg すでに独自メディアを開設、運営されている方なら
 お分かりでしょうが、
 この戦いは自分との戦いです。
 サボろうと思えば、いくらでもサボれるし、
 もう一息頑張ろうと決意すれば、意外と頑張れるモノです。


ヒトの適応力というのは、自分が見積もっている以上に強力です。

もちろん、体を壊すほどの頑張りは無用ですが、
起業には、0→1までの意志の力は必要です。

石の上にも三年

これからネット起業を思い立った方なら、小資金でもスタートできるのですから、
せいぜい一年の辛抱です。(ラッキー)

一年も我慢すれば、頑張る必要もなくなるビジネスモデルなのですから・・・



さて、錬金術マインドマップは、
いよいよ仕事やビジネスとのかかわりの深いブランチに進んでいきます。


4.適応

錬金術四本目のブランチのキーワードには、悩みました。適応

ちょっと一般的すぎるキーワード、概念なので躊躇しましたが、
ま、定義は読者の勝手にしていただけたら、と思います。

私たちは生きるために、ふたつの適応をこなしていると考えられます。



ひとつは、社会的適応

家族生活のルール、会社のルール、社会生活のルール、政治・経済のルール。
インターネットだってルールの集積です。

これらのルールは、当然のことながらコトバです。

2.理解、3.対話のブランチを心がけていさえすれば、
今日、話題になっている事件や時事問題の多くが、その問題の根を
コトバ(文化)に負っているコトが明らかになってきます。

そして、具体的な解決策もコトバによって生み出されるはずです。

お金の問題は、お金によってしか解決できないように・・・


私が何を言いたいかというと、今日の為政者や経済人の言っているコトが、
ヒトの理解・対話の延長線上には、とても位置づけられないという哀れな現実です。

「お話にならないんですよ」

人間関係、家族、ビジネスなど、直接的生活課題をマットウに解決していくには、
コトバとお金(マネー)のバランスを意識的に保つ工夫が必要だと考えています。


「その平均律を金(きん)に置きましょう」というのが錬金術の提案です。

「いますぐ、世界経済を金本位制に戻しましょう」などと主張しているわけではありません。


直接的な人間関係も、ビジネス上の問題も、これを今日の社会問題として、
コトバ(文化)とお金(マネー)の扱い方の問題として捉えなおせば、
庶民にとっても、為政者にとってもみのりある解決策が得られるのではないでしょうか?



ふたつは自然的適応

alchemist.jpg これは、ほとんどコトバ(自然言語)の問題に還元できます。
 自然は、科学技術の用語(概念)ではなく、
 コトバで記述されるはずですから・・・

このPCビジネス入門講座:錬金術師養成講座の主題です。

ボビー
タグ: 手法
posted by ボビー at 16:00 | Comment(2) | ブログビジネス|PCビジネス入門
2013年03月11日

])東日本大震災慰霊碑文

今回は、錬金術マインドマップの五本目のブランチ、
しかも、ブログビジネスにとっては最も重要なブランチ、
5.表現について説明するプランになっていたのですが、


東日本大震災二年目の日となりました。

何も記事を書かず、追悼日とすべきかとも思いましたが、
震災からまもなく、『週刊現代 2011.4.23号』に掲載された対談、
『見えてきたこの国の本性』のコトを思い出しましたので、
ブロガーにとっても風化させてはいけない現実について述べたいと思います。

ノンフィクション作家として著名な佐野眞一さんと
鉄道のコトに精通した原武史さんの対談です。


原「・・・
  ネットやツィッターを過大評価しすぎだと思う。
  しょせんは中央にいる人間の感覚であって、
  被災者へのイマジネーションが欠けている。
  現地で最も有効に機能したツールは手書きの掲示板です。
  ・・・」

「もっとも確実なメディアは自分自身だ」と言う所以(ゆえん)です。


佐野「実際、現地へ行くと言葉を失う光景が広がっている。
   ・・・
   宮古市の田老地区には、高さ10mというから4階建てビルくらいの
   防潮堤が2.4kmにわたって築かれていた。
   ・・・
   今回その田老で高さ37.9mの津波が記録されたと東大の地震研究所が発表しましたけど、
   今度の場合、僕は津波の高さの記録ではなく、津波の記憶こそが問題じゃないかと思う。

   ・・・

   古層の記憶というのは、平安時代に三陸地方を襲ったという貞観地震(869年)です。
   今回の津波は、その古代の大地震の記憶を呼び覚ますほどの衝撃であって、
   つまりこれは近現代の地震じゃない。
   ・・・
   それこそ古代がめくれ上がるほどの出来事だったんじゃないかというのが
   僕の見立てです。・・・」

今回の大震災によってめくれ上がった古代の記憶は、原発事故という未曾有の人災を伴って、
風化させてはならないし、また風化できるはずもないのです。

古代人のコトバがよみがえるとともに、
近代文明のあり方が問われているのですから・・・

ボビー
タグ: 覚醒
posted by ボビー at 18:02 | Comment(1) | ブログビジネス|PCビジネス入門
2013年03月18日

]T)コトバの錬金術はあなたを自由にする。

錬金術マインドマップの五本目のブランチは表現でしたが、
ブログビジネスにおいては、画像、動画、音声、言語、数式(プログラム)による、
すなわち視聴覚に限定するしか手がありません。

しかし、前回お伝えしたように、
危急のとき、もっとも頼りになるメディアは自分自身です。

そこで、ビジネスと関係なくとも、
日ごろからコトバの錬金術をこそ、心がけておく必要があるわけです。


人の視聴覚に触れる機会の多いプロのアスリート、芸術家、作家、
俳優、芸能人など、毎日のように基本的訓練を欠かすことはないでしょう。

彼らは期せずして、コトバの錬金術師なのです。



六本目のブランチは、

6.鍛錬

ブレインダンプで金の鉱脈を見つけた。

マインドマップで発掘調査

独自メディアで、精錬(鍛錬)、

まずは、達意の文を目標にあなたの文体
読者の属性に応じた文脈を作りあげていくのです。


プロの作家は、この基本的訓練を人前にさらすことはめったにありませんが、
ブロガーには、それが可能です。

練習段階で収益が上がる可能性があるからです。

「アフィリエイ目的の方にも、ひとつだけは独自メディアを維持していただきたい」
というのは、上記の理由からです。

まだまだ、インターネットの特性から、トレンドをつかめているアフィリエイト・ブログは、
軽いノリの文章でも稼げるでしょうが、早晩、衰退せざるを得ないと思います。

税務申告で、アフィリエイターというのは著述業に業種分類されているそうなのですが、
何とも皮肉、言いえて妙。


alchemist.jpg
あなたは著述業でずっと食べていける自信がありますか?

コトバの錬金術が自由を作る。

ボビー
タグ: 自由
posted by ボビー at 17:51 | Comment(3) | ブログビジネス|PCビジネス入門
2013年03月25日

]U)ブログビジネスで自在に生きよう。


どこかで、このブログをネットビジネス覚書から
ネットビジネス自由自在に昇格させると申しました。

また、ネットビジネスなどどうでもよいなどと、やけくそ半分の暴論を吐きましたが、

いろいろなネットビジネスのノウハウを仕入れていくうちに、
結局、ネットビジネスというより、自分のビジネス経験のなさが原因だ、
ということが、おいおい分かってまいりました。

ごめんなさい。


特にアフィリエイト・ノウハウなどのノウハウコレクターに陥っている方は、
今年のPCビジネス入門講座をお読みいただければ、なぜ、稼げないのか?

その理由が自分自身にあったコトに気づかれるはずですし、
心機一転、ネットビジネスにも取り組めるコトと思います。


私と同じように、起業脳旺盛・商売脳未熟児には目の覚めるノウハウになると思います。

この講座は巷間でまわっているビジネスノウハウではなく、ノウハウのノウハウだからです。



で、錬金術マインドマップの七本目のブランチは、

7.適用

つまり、独自メディアで自分の文体(ライフスタイル)が定まってき、
読者(お客さま)の属性に応じたコンテンツが提供できるようになれば、
そのとき、独自ノウハウ(資産)が自然と作られてくるからです。

そうなれば、すでに成功を収めている起業家やアフィリエイターのノウハウも
適宜、ご自分のブログビジネス(事業展開)に取り入れていくコトが可能となります。


もともと、何らかの商売(ビジネス)経験もあり、これから個人的にネット上に
ビジネスを展開されようとしている方ならなおさらのコトでしょう。


東日本大震災をうけ、私たちの生活経済が、より地産地消の傾向を強めてくる。
一方で、国際的にも評価をうけるモノでなければ売れない。

兵器でさえ、不良品の押し売り御免の時代が、すぐそこまでやってきています。

生活上、使いものにならないモノやヒトで溢れかえっているのです。


ブログビジネスの出番でしょっ!


かっては生活用具であって、いまは民芸品となったようなモノ、
古来の無農薬栽培を死守している農家の方など、

ネットを使い、現代的なヒネリを加味して展開すれば可能性は見えてきますよ。

独自ノウハウさえ築ければ、機会(チャンス)はネット上で、無料で提供されています。
ブログもひとつの例ですが、これは情報ビジネス系。

物販系なら、こんなのもありますよ。
⇒ https://stores.jp/



どんなにすぐれたノウハウだろうが、ビジネスモデルだろうが、
自分のビジネス(ブログビジネス)に適用できなければ、宝のもちぐされです。

i-security.jpg

ブログビジネスで自在に生きよう。


ボビー
タグ: 自在
posted by ボビー at 16:06 | Comment(3) | ブログビジネス|PCビジネス入門
2013年04月01日

]V)独自メディアの展開が人間的成長を促す。

ヒトは天成の起業家です。

産声(うぶごえ)をあげたトキから起業家に成るコトは、運命づけられていたのです。
どのようなジャンルになるのかは分からないけれど、いずれのジャンルにせよ、
コトバの錬金術師にならなければ、生き残れないのが人生の掟(おきて)なのです。

天より課せられた天職・天命を発見し、和解できるまでは、道に迷う。
そこで、ブレインダンプ、マインドマップの作成・修正を定期的に行い、
自分が道にそれてはいないか、チェックする必要があるわけです。


もし、人間に幸福というモノがあるとすれば、それは、
自分に与えられた仕事・生活を達成できたトキの満足感のようなものでしょう。

「幸福」という実体があるわけではなく、その時々の状態をあらわした言葉だと思います。



錬金術マインドマップの最後、8本目のブランチは

8.達成
ブログビジネスの稼ぎの仕組み(ポピュラー・ユニット)が設計され、
作業工程(日程・To Do List)として、具体的レベルにまで落とし込めれば
日々の作業を果たすことで、一日の達成感(満足感)は得られるはずです。


ブログビジネスの場合、ポピュラー・ユニットが構築できるまでは、
アクセスアップだの、成約率がどうのこうのは目標とせずに、
ただ、自己表現の訓練の場と心得て、コンテンツの充実と向上に努めましょう。

最終的にはコンテンツの価値を高めるコトが、自分の存在価値を高めるのですから・・・


前回、7.適用でもふれたように、

稼ぐ系のノウハウやマニュアル、あるいはツールというのは、
自分に独自ノウハウ(向上の資)が築かれていてこそ、適不適の判断ができるようになり、
応用も効くようになるのです。


読者のなかには、何がなんでもアフィリエイトで稼いだる、という方もいるかも知れません。


ある程度のビジネス経験もあり、そこそこのPCスキルもおありなら、
仕組みづくりは『アフィリエイト・シークレット』から、

ビジネス経験も浅く、PCスキルもままならないお方は、
まずは、商売脳を育てるためにも『何も売らないアフィリエイト』から入ることを
おすすめします。


独自メディアから入る、つまり、自分のテーマがブログに設定でき、
自己表現を鍛え、磨いていきたい、と願う方にはアドセンスからはじめていただければ、
と思います。

アドセンス用のブログではなく、あくまで、コンテンツビジネスの広告として
利用させていただくのです。

広告主に引っ張られた文章では、コトバの錬金術は成就できません。
広告主を引っ張るほどの表現力、コミュニケーション能力を体得しましょう。


何といっても、ヒトの向上心、達成感を満たしてくれるのは、
自分の日々の行動をおいて他にはないのですから・・・

i-security.jpg

コトバのイケメン(尚之介)+言葉美人(八重)=ボビー



タグ: 向上心
posted by ボビー at 18:43 | Comment(3) | ブログビジネス|PCビジネス入門


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