スポンサードリンク
TOP> コピーライティング|売れる文章術
2010年05月04日

売れる文章攻略★精読率が飛躍的に上がる方法

独自メディアでも、アフィリエイトでも
お客さまに、まず読んでもらえなければ
何も始まりません。

さらに、記事内容がガセネタではなく、
よくリサーチされた上で書かれたモノでなければ
信じてはもらえません。


新規のお客さまでもつい読んでしまう方法、
それは会話調の文を書くことです

特に導入部分では、
お客さまが普段しゃべっているであろう言葉で会話文を書くと効果的です。


『新世紀ブログアフィリエイト』では、
アフィリエイト文章の動画解説付きで
詳しく説明されています。

紹介されている例も引用したいところですが、
当ブログは『新世紀』をレビューする場所ではありませんので、
専用のサイトで、私見もまじえて説明させていただきます。

要点は、どうすれば、読んでもらえるか?
どのような言葉やフレーズを入れると、
伝わりやすく、共感が得やすくなるか?

リサーチの大切さが強調されています。

あなたのターゲットとなり得る顧客層が、
実際に発せられている言葉に耳を傾けるコト

じっくりと下調べしたデータ、顧客心理を理解するのは、
ブログビジネスに必要不可欠の要素です。

プロのコピーライターも、口をそろえて
リサーチの重要性を強調しています。

「ほぼリサーチの段階で勝負はついている」と。

一度、入念にリサーチされたデータは、何ヶ月、何年と長期間継続して使うことができます。

あなたのブランディング、差別化につながるわけですね。


独自メディアの場合には、
その重要性はさらに増してきます。

自分でもよく分かっていないコトを、
「人に理解してもらおう」なんて、
どだい無理な話です。


というわけで、『新世紀ブログアフィリエイト』による
ブログのスキルアップ通信を、連休明けから、
livedoor Blog で始めることにいたします。乞うご期待!

独自メディアの展開に必要なブログのカスタマイズとSEO対策の基本は、
これでじゅうぶん身に付けられると確信が得られましたので・・・
ボビー




売れる文章攻略★精読率を上げるために意識する3つのポイント


ブログビジネスにとって大切なコトを
申し忘れていました。

ブログデザインの問題です。

アフィリエイトにしろ、独自メディアにしろ、
デザインは大切です。

ブログサイトのイメージですね。

トップ画像はともかく、
少なくとも、記事は極力、読みやすくする必要があります。

『新世紀』では、
精読率を上げるために意識すべき3つのポイントが
指摘されています。

■行間を空ける(〜2行)

■横長の文にしない

■1文はなるべく短く書く

つまり、意識的に、共感が得られるように、
1文1文を短くわかりやすく書く、
ということですね。(くふふ)
ボビー
2010年05月05日

アフィリエイト文章VS達意の文

売れる文章攻略とは、
『新世紀ブログアフィリエイト』の第4章のタイトルです。


言うまでもなく、アフィリエイト文章は、お客さまに
あなたのブログからモノを買っていただくための文章です。

★誰か1人に向かって書く

★伝えたいメッセージは繰り返す

★例えを多く使う

★言い切り型の文章で説得力を出す

★精読率が飛躍的に上がる方法

★精読率を上げるために意識する3つのポイント

と、第4章をざっとレビューしてみて、

独自メディアが目標としている達意の文が備えるべき要点と
あまりに近似しているのに驚かれませんでしたか?

そうです。
売り込み過剰のアフィリエイト文章が
通用しなくなってきたのです。

いまだにガセネタ・インチキ商材がひきも切らないネット業界。

アフィリエイト文章も、達意の文も、
そこには一個人の文体が反映されるはずです。

ヒトが、自分のコトバで行動しようとすれば、
両者は対立するものではなく、
必然的にその特徴が似てくるわけです。


どうして、こんな不自然な状況を招いているのか?
といえば、やはり、日本人が身の丈にあったクラシを
忘れてきたから、としか思えないのです。

アフィリエイト文章VS達意の文とは、
そのまま、一個人の商売脳VS起業脳を引き起こします。


『新世紀ブログアフィリエイト』は、アフィリエイト活動をしながら、
脳みそを合わせみそにしてくれるマニュアルです。

白味噌と赤味噌は親戚(新世紀)なんです。
ボビー



×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。